【6/12「日経プラスワン」紹介】サンコー 自家製ジャーキーメーカー /THANKO 【送料無料/在庫有/あす楽】【RCP】


■商品名:サンコー 自家製ジャーキーメーカー ■品番:YYOT-SDRFDMKR ■サイズ(約):幅245×奥行き240×高さ227mm ■重量(約):1600g ■定格電圧:100V■定格周波数:50/60Hz■消費電力:250W■温度範囲(ヒーター温度):35〜70℃■電源ケーブル長さ:1085mm■内容品:本体(トレイ5段、蓋)、日本語取扱い説明書■保証期間:6ヶ月 ■パッケージサイズ(約):幅280×奥行き265×高さ230mm/1860g ■ブランド名:THANKO(サンコー) ■備考: ※オートオフ機能はありません。※40時間以上連続動作させないでください。電源を切りコンセントからプラグを抜き、本製品を冷ましてから再度ご使用ください。※安全装置によりヒーターの加熱のON/OFFが動作中切り替わります。その際に「カチッ」という音が鳴ります。故障ではありません。※内容品に記載している以外の物は付属しません。※仕様上、調理温度が60℃以下になる可能性があり、その場合食材の温度管理をしっかり行ってください。 ■ご注意: ※商品の色はモニターの具合で実物と若干異なる場合がございます。予めご了承下さい。 ※デザイン、仕様等につきましては、予告なく変更する場合がございます。予めご了承下さい。 ※複数店舗を運営しておりますため、ご注文の入れ違い等で欠品などになってしまう場合がございます。万が一、発送が遅れる場合は、ご注文受付当日中にご案内差し上げます。誠に恐れ入りますがご了承くださいますよう、お願い申し上げます。サンコー 自家製ジャーキーメーカー ドライフルーツも作れる自家製フードドライヤー 6/12掲載 日本経済新聞 日経プラスワンにて紹介されました!! ドライフルーツも作れる自家製フードドライヤー 自分好みの自家製ビーフジャーキーが、簡単に作れるドライフードメーカーです。肉の味付けも大きさも自分次第。もちろんドライフルーツや干し野菜も作れます。お肉を切って、味つけ、温風乾燥、これだけ。ビールの最高のおつまみが自作できます。また、ビーフジャーキー以外にも、低温乾燥で栄養価を壊すことなくギュっと旨味が凝縮されたドライフルーツや干し野菜や、愛犬の為のおやつとして無添加ササミジャーキーも作ることができます。5段トレイ、30℃〜70℃(※1)の温度設定、タイマーなし。卓上に置いても邪魔にならないミニサイズで、使いやすさ二重丸。※1:ヒータ部の温度 自家製「俺のビーフジャーキー」の作り方 【01】 肉を好みの厚さに切る脂身を取り除いた牛赤身肉をスライス。(半冷凍すると切りやすい)厚すぎると乾燥時間も長く、半生状態になりやすいので、5mm以下を推奨します。【02】 好みの味付けをするオリジナルのタレを食品用保存袋に入れ、先ほど切った牛肉を入れて漬け込みます。味を染み込ませるため、冷蔵庫で一晩寝かせます。タレを作るのがめんどくさいという方は、焼肉のタレで済ませるのも1つの手です。【03】 ビーフジャーキーメーカーで乾燥スタート漬けこんだ牛肉を取り出し、キッチンペーパーで水分をとります。トレイに並べて、電源ON。乾燥がスタートします。【04】 完成70℃設定で約8〜10時間で完成です。ビールの最高のおつまみ「俺のビーフジャーキー」が自作できます。★ 電気料金目安8時間使用した時、消費電力250W×8=合計電力量2kWh。電気料金は約54円となります。(1kWh単価 27円とした場合) ドライフルーツや干し野菜も作れる 食物酵素を壊さず、自然の甘みのおいしさをぎゅっと凝縮できるドライフルーツや干し野菜も作れます。酵素が壊れる温度が48℃と言われており、それ以下の温度設定で低温乾燥します。そのままでも美味しいドライフルーツを、ヨーグルトやサラダに入れる食べ方もおすすめです。 卓上に置いても場所を取らないミニサイズ ドライフードメーカーは、すでにたくさんありますが、その中でもかなりコンパクトでミニサイズ。調理台や食卓に置いても、こじんまりとおさまってくれます。 ■検索用キーワード:食品乾燥機/フードドライヤー/Food Dryer/ドライフードメーカー/ドライフルーツメーカー/自作/手作り/自家製/ドライマンゴー/ドライトマト/果肉/乾燥果実/ビーフジャーキー/SANKO
楽天市場で購入する 販売価格 : 4270円(税込み)

販売店 : スマートキッチン
#自家製ジャーキーメーカー
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